カテゴリ:自転車( 63 )





 今日も走ってきました。

 今日の目的というか目標は、「1.花脊峠を押さんと登る。」「2.80km走る。」「3.大布施春日神社のイチョウの紅葉を撮影。」の3点です。

 家を出て、アクエリを買うて北へと走ります。いつもみたいに深泥が池まで走ってきて、京都有数の劇坂を登ってみたい衝動に駆られて有名な劇坂を登ってみました。が、この標識前

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で断念して押しました。とは書きながら、押したら押したでクリートが滑りそうで不安です。その後は普通に市原から鞍馬街道を順調に走って鞍馬に着きました。駅ではトイレを借りて天狗(口の吹き出しにはを長くして待っています。」と書いてあります。)

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やら駅のの写真を撮ってると、電車が着いてたくさんの観光客が降りてきやはりました。途端に駅前が自転車も押しにくいほど混みます。さて、ここから倒れへん程度に漕いでいきます。道の両側の植林帯ではたくさん倒木

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が放置してあります。そんなんを見ながらやっと百井分れに着きました。ここまでもそうですが、歩いて押そうとする毎に「写真を写す。」という大義名分で降りて休みます。距離はここまでの方が長いですが、坂はここからの方がきついしヘアピンカーブの内側は特にきついです。場所によってはいくつものガードレール

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の折り返しが木が倒れたことによって見えます。と、ここでも写真を写すのを理由に降りて休みます。その見えてる折り返しの後もういくつかのカーブを曲がって一度も押さんと花脊峠

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に着きました。参考に所要時間は山門前からバス停まで65分(Dec.04 追記・Act.2004 には60分でした。)でした。今まで何度か登ってますが、最近の体力で押さんと登れるとMTBみたいなギアが着いてても嬉しいです。さすがにここまで来ると写真のように「11℃」と結構寒いです。ここに居ても水を飲む以外にすることもないので下り始めます。峠から別所集落までのコーナーの連続と、その後のガードレールのある川沿いの道を走って大布施の三叉路に着きました。農協駐車場には珍しくRoadie'sCafeさんていうクッキングカー

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が停まっててホットドリンクを売ったはります。350円とチョットお高くはありましたが、暖かい美味しいマシュマロトッピングのココアと自前のパンで昼食にします。場所は予定通りですけど、予想外のココアで美味しい昼食になりました。食べてる間に、その店主?のオッチャンがDiscブレーキに食いついてきて自転車の話になりました。

店主「Discですね。」
ワシ「Discは下りで楽ですよ。」
店主「グラベルロードですか?」
ワシ「GTのグラベルロードも一応は考えましたけど、MTBも持ってますし止めました。」
店主「レバーを握っていいですか?」
ワシ「どうぞ。」
店主「効きそうですね。カンチはリムは汚れるし、効きは悪いし。」
ワシ「リムは汚れませんね。それに握力もあんまり要りません。」
店主「トムスクラフトで買わはったんですか。トムスがやってたバイクの店はどこへ行きました?」
ワシ「紫明通りにあったと思いますよ。今は何に乗ってはりますの?」
店主「ランドナーに乗ってるます。先日自転車博物館でエルスの写真を写しました。」

ていうことで、タダのドリンク屋さんではありませんでした。他にホットドッグも売ってはって、お食事処は美山荘だけ(?)ていう地域では、マアマアお客さんは居るようです。
 ゆっくりした後は春日神社の「いちょうの大木」

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を見に行きましたが残念ながら散ってました。7-10日ほど遅かったようです。仕方なく写真を一応写して周山へと走ります。

 いつものことですけどここからR477を走ります。緩い下りやし、2車線やし、車輌はマアマア少ないしで快適です。途中常照皇寺向かいの観光Pでトイレに行きました。けど、トイレの中に移動式仮設トイレがありました。下水の処理かなんかの理由なんでしょうけど使いにくかったです。話は変わりますけど、このトイレの横に栗の木が2本あって季節になるとたくさん栗が落ちます。以前いい時期に来たらみんなが拾てました。どっちにしても、R477も含めて鮎シーズン以外は使いやすいです。周山に着いたら「Keihoku Goudou chousha-mae」のバス停

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のベンチで自前の豆大福とステンボトルのコーヒーで休憩して、栗尾峠の登りへの鋭気を養います。単車やら自動車は走りますけど太陽も照って暖かいです。今日も栗尾峠はトンネルを通らずに峠を越えました。当然のように自転車と歩行者専用なんで深くは考えてないんでしょうけど倒木が残ってます。それに、路面には落ちた枝、落石、鹿の糞があるんで走りやすい場所を選んで登ります。ついに、峠直下では倒木で電柱

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までが倒れてました。快適に下った後は引きつけられるようにと「キャプテン」のラーメンを食べます。花脊でパンを食べて、周山で豆大福を食べても、ここへ来たらやっぱり「キャプテン」へ行ってしまいました。ラーメンを食べて暖まったら杉坂口まで疾走します。ここを左折したら京見峠を越えるのが普通ですが、微妙に80kmになりそうにありません。「今日は絶対に久しぶりに80km走って・・・。」ていう目的があるんで持越峠へと走ります。白梅橋バス停から雲ヶ畑街道を走るとこの道でも木が倒れてます。一番酷かったのはU組作業所付近

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で、このとおりでした。この後は鴨川左岸から河原町通りに出て、家へ帰ったらめでたく80kmを越えました。

 頭痛は多少はあってもたいしたことが無いので安心してましたが、残念ながらちゃんと翌朝に発生しました。
 けど考えようによっては、「発生したかて210円の薬代だけやし、210円の負担増やったら遊べた方が楽しい!」も事実です。飲める頃は走った後で、「プハー!!」て言うてビールを飲んでたんで支出は似たようなもんですし。

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by ashita-doko-doko | 2018-11-18 22:05 | 自転車 | Comments(2)

 以前キャットアイのサイコンで、「コードレスサイコンCC-RD310Wのストール」について書きました。

 本体の長押しをしたつもりがが無いのにDstがりセットされるていうトラブルに対して、メーカーから、「機械自体には問題はありません。何らかの作業中に本体を押し続けられたのではありませんか?(要旨のみ。)」と、言う回答です。この回答にいちゃもんを付ける気はあんまりありません。と言うより、「自分でよう制作出来ひんのに、文句言えへんやん!。」と思います。

 そこで、自主対策(自主予防策?)を始めました。

 『対策』
 スタート前に出発時刻の記録の目的も含めてOdoの表示距離をカメラで撮影。リセットされるのはDstなんで、表示をDst2にしておく。そうすると何らか動作で本体を長押ししてDst2はリセットされても、AvMxTmはリセットされない。もし、Dst2に対してリセットを掛けても出発時のOdoからDst2の数値は算出可能。(どうせ、Av等はDst2では反映されない。)

 これで当分使用してみることにしました。最良の対策は「2ボタン」に戻して「リセットは2個のボタンを同時に押さなければリセットされない。」構造にして貰うことなんですけど。

 『経過』
 11月17日に上記対策を実施して「花脊ー周山周回」を走行しました。正直言うて地点距離を控える都度本体を何度も押す手間はイヤです。けど大成功でした。大布施の農協で昼食前の移動時かどうかは不明ですがDst2、がリセットされていました。その時に全計測値・計算結果を見ましたが、Dstまではリセットされていませんでした。一応この対策を続けてみます。

  どうかお願いです。本体を押すんではなしに、「2ボタン」にしてほしいものです。

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by ashita-doko-doko | 2018-11-13 16:13 | 自転車 | Comments(0)

 『3日目』
 寒いのとトイレで何度か起きました。0330にトイレから帰って熟睡したようで、起きたら明るいです。時計を見たら0700になってました。朝食はスープと、黒糖パンマーガリン入りと、レーズンパンマーガリン入りです。と、今日は時間もあるのでコーヒーも入れます。昨日、目的の「白馬村ー青木湖ー小川村ー鬼無里ー白馬村」へ行けたんで、今日は村内のサイクリングに行くつもりです。

 その前に、昨日見られへんかった白沢洞門からの五竜岳を見に行きます。(ただし自動車です。)さんさんパーク交差点を右折し近道で白沢洞門へ走ります。念願の洞門からの五竜岳(チョット雲がかかってる。)

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を見られました。見た後はPに戻って自転車装束に着替えて今度は自転車で出発します。

 r33経由で八方集落への道の途中からも五竜岳

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が見えます。ジャンプ会場を目標に走って、近くまで行くと高いところにそびえてます。すごい高いとこから練習で飛んで

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はります。次は大出集落ですけど久しぶりに八方の集落を通ってみました。私が白馬村に来始めた頃の地名は「細野」でした。その後八方尾根スキー場が有名になって地名も「八方」になったようです。変更後何年後かに唐松岳へ登りに来た私はそうとは知らず、タクシーで「細野のゴンドラまでお願いします。」と言うと、ドライバーさんに「何年来てねえだ?八方ずら?」と言われました。
 けど途中にあった神社には「細野諏訪神社」とあってなぜか安心します。何かの縁なんで参拝します。帰りに大きい石碑を見たら「白馬連峰遭難者慰霊塔」

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で当然参拝しました。八方の細かい一方通行を走って白馬駅前から次は大出集落です。ここの目的は吊り橋からの眺めと「かっぱ亭」です。白馬村在住のガイド律子さんのブログでこのお店知りました。吊り橋からの写真を写して、昼食のメニューを確認してまた走ります。この後の行き先に迷いましたが、結局旧国道経由で懐かしい信濃森上駅ー新田ー切久保と回ることにしました。R147白馬大橋からも三山(杓子岳が隠れて二山?)

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が見えます。旧国道信濃森上駅(学生の時に岩岳スキー場へ行くのにここで汽車を降りました。おやつを買おうと駅の隣のお店へ行くと店の人は知ってる方です。実は当時の村営の主任の自宅兼お店やったんです。)から新田への道を左折して鉄道と国道を越えます。少し坂を上がって用水路の流れてる新田の集落で写真を写そうとしてると、おばさんが通られたんで声を掛けました。
(この先、普段の京都弁に下手な安曇弁が混じります。)

ワシ「この水路のある集落変わりませんね。45年前から。」
オバ「その頃居ただ?スキー?山?」
ワシ「スキーも来ましたけど、小屋のバイトで。」
オバ「どこだ?」
ワシ「山荘。白馬山荘。」
オバ「山荘に居ただ?いつ?」
ワシ「昭和46年頃だけど、せぇ。」
オバ「私も昔行ってただよ。旦那はまだ白○館で事務の仕事をしてるだ。」
ワシ「副主任が新田に住んでられたMさんだっただよ。」
オバ「え!Mさん。まだ元気だ。息子さんも行ってるだ。そこの家だから行こう。」
 その家(家の前でしゃべってたんですわ!)へ行って・・・。
オバ「Mさん(実際には漢字2文字の1字目にさんを付ける。)居ねえ?昔バイトしてた人が来てるだよ。」
ワシ「昔白馬のバイトでお世話になったMだよ。久しぶりだいね!」
Mさ「あー。(後で聞くと耳が遠いようでした。)」
ワシ「懐かしいですね。一緒に写真撮りませんか?(正直涙が出そう!)
Mさ「いいよ、恥ずかしい!」

 て、言うような会話でした。家へ帰ってみてみると、あまりの感激に新田の写真を撮ってないことに気がつきました。ここから岩岳スキー場のP前からジャンプ会場前を通過してr33経由でPに戻りました。

 簡単に片付けて昼食を食べようと「かっぱ亭」へ走って、目を付けてた「白馬豚のワンプレート(茸のスープ付)」

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を注文しました。当然の白馬の豚の手前は唐辛子味噌で適度な辛さがそそります。ご飯は五穀米(?)で右のサラダは地野菜で花も食べられました。その後白馬村内25kmの汗を流しにまた常風呂みみずくの湯へ入って、飽きずに山を見てました。ここではPを借りて、途中で睡魔が来てもそのまま右シートを倒せるようにと、帰ってから後片付けをしやすいように車内を片付けて帰る準備をしました。終わったらデリシアで家他へのお土産のお酒大雪渓と甘精堂の栗羊羹をて北陸道へと走りました。

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by ashita-doko-doko | 2018-11-05 21:36 | 自転車 | Comments(4)

 『2日目』
 0600にアラームで起きるとええ天気です。朝食は自前のスープでパンを食べました。。

 食べ終わったら安曇野IC目指して走り始めます。ナビを見ると白馬村には0900すぎには着きそうなんで、予定通りの「白馬村ー青木湖ー小川村ー鬼無里ー白馬村」へ行けそうです。ICを出てからも後立山の爺ヶ岳・鹿島槍方向

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がきれいですけど、停めやすそうな場所は送電鉄塔が邪魔でした。結局予定通りの定宿?「白馬さんさんパーク」に駐車しました。ここまで来るとこれでもかの後立山

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です。写真を写してますと私以外にも何人もが写してはります。飽きるほど見たら自転車装束に着替ます。

 1000に出発して、さんさんパーク交差点から左折して佐野坂の交差点へ登り始めます。上りきった交差点から先簗場駅まで青木湖湖畔の旧国道を走ると小熊山

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が湖面に映ります。ここでも三脚に大きいカメラを乗せた人が居ます。まずは後の二峠への練習みたいなランクの和知場峠を目指します。青木湖が終わった交差点で左折しR147バイパスを潜ります。山を回って最後の直線500m?

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で峠が見えてます。ここからも後立山が見えました。ここまでの道も狭かったんですが、県道へ下る道も狭い上に荒れてます。なんとか下って小川村まで快適な県道を後からのトラックやらに気を使いながら走りました。小川村の旧鬼無里村への別れまで来ると1150で、バス停のベンチを借りて熱い缶ココアと自前のパンで昼食にしました。都会でこんなことをするとここの家に迷惑ですしバスも停まりますが、家は空家みたいですしお昼前後

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は何時間もバスは来ません。食べたら大洞峠を目指して結構の坂を登ります。要所には「ここは標高○○○m」ていう手書き看板

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が立ってます。その内に「ここはスカイツリーと同じ634m」

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がありました。ここの集落の標高も結構ですけど、そんなタワーを建てる技術もすごいです。この先何度も後立山ビューポイントがあります。その内の一個所の展望個所で山岳名と雪形の案内

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があって6月頃に来ると楽しめそうです。この上の高いところには無料の双眼鏡があって、覗いてみると五竜山荘が見えたんで目のいい人がいい双眼鏡で見たら登山者が見えそうです。ここで観光地図を見ると、旧鬼無里村へ越える大洞峠の手前におやきのマークがあります。是非とも食べようと頑張って走って「円満おやき」の幟が立ってるお店を見つけました。オバチャンにナスとかぼちゃのおやき各1個を頼んで、テーブルを借りて茶を頂いたら一緒に野沢菜のお漬け物

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を頂いて感激しました。ここまで登れたお祝い(?)にカボチャを食べて休憩してほっこりしました。ここからすぐに峠で長野市(旧鬼無里村)

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に入りました。この後のダウンヒルが一応は快適ですが、たまにエグいギャップがあってドロップバーから手を放しそうになります。あれだけ頑張った標高をこのダウンヒルでまた元に戻しました。下った所は長野市鬼無里支所

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の前です。支所は大きい建物です。写真のついでにトイレを借りました。さて、ここからがあの有名な白谷洞門までの長い登りです。坂のきつさでは小川村の大洞峠ですが距離はその約2倍です。もうここまで来たら時間より疲労防止で落ち着いて漕ぎました。白馬村に入った標識から何度も道は尾根を巻いていきます。コーナーの数を数える気力も無くなった頃白沢洞門に着きました。出発時刻もですが、今の体で着いた頃には山はこんな状態

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になってました。峠からの下りは以前より改善されていて、ほぼ全線で2車線が確保されており舗装もましで快適に走れました。すぐにさんさんパークへ直接下りる道がありますが、R406に敬意を表して(??)そのまま走ります。多少は坂がマシになった頃右側に二十三夜塔と庚申塔と一緒に石仏群

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がありました。帰ってから調べましたがどこにも載ってません。ここを写した後はR147白馬駅まで走りました。
 せっかくの白馬駅なんで変な土産を探します。八幡屋入りのカラムーチョは無し、ご当地きてぃは新作無し、ご当地じゃがりこは野沢菜購入、村男はカラビナは無いけどミラー付きストラップ発見、ていう成果でした。ここまでで今日の行動は終わりなんでさんさんパークまで戻ります。今日はなぜか調子がいいです。頭痛の気配もありませんし、r33の緩斜面の登りもそれなりに走って駐車場へ着きました。

 食事前に常風呂(?)の「みみずくの湯」へ行きます。ここはお湯も当然にいいんですが、露天風呂からは暮れていく後立山が見えてました。その暮れていく後立山を日が暮れるまで見てました。駐車場へ戻って夕食はレトルトの麦ご飯とタイグリーンカレーです。大きめのコッヘルで十分に暖めて食べて、食後のデザートは昼のナスのおやきです。冷えたおやきを食べながら「そうや、袋に入れてカレーと一緒に湯煎したらチョットでも暖かいのが食べられた!」と、後悔しました。とりあえず、食事も終わって、デザートも食べて、ほっこりしました。駐車場内を見るとP泊と思われる約7-8台の車輌が停まってました。皆さんアイドリングもせずマナーのいい方でよかったです。
 予定では今日各通過時刻を写真から転記するつもりでしたが、電気スタンドが不調で消えたんで2100に寝ることにしました。けど、冷えます。ダウンベストを着ても何度も起きました。

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by ashita-doko-doko | 2018-11-05 15:27 | 自転車 | Comments(0)

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 『1日目』
 家内がバレーボールから帰ってきた2130から、Giantロード、宿泊用品、着替え他を積み込んで走り始めました。

 いつもは白馬村へ行くときは北陸道経由が多いですが、今回は到着時刻によっては翌日大町市周辺のポタのつもりです。そんなんで両方に便利な京都東ICから名神・中央経由で走って、5時間は仮眠をとかんがえて0100頃に恵那山トンネルを通過した後のPAで仮眠手ていう予定です。すると、やっぱりというか恵那山トンネル前の恵那峡PAあたりからあくびの連発で、通過した一つ目の阿智PAで予定通りの0100になったんで仮眠をすることにしました。

 着いたらマーガリン入レーズンパンを1個食べて、早速ラゲッジルームを片付けて左前席から後までフラットにしてシュラフに入りました。

*写真は翌々日3日のR147白馬大橋からの白馬三山です。*

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by ashita-doko-doko | 2018-11-04 18:04 | 自転車 | Comments(0)

 実は、家を出るときも未だ「信楽起点柘植甲賀周回」「瀬田起点ミホミュージアム鑑賞周回」で迷うてました。結局はミホミュージアムが勝って、瀬田ーR422ーR307ーミホミュージアムー栗東ー瀬田の周回で行くことにしました。結論が出たら事前に調べてあった24時間700円のコインPに停めます。

 Pではいつもみたいにコーヒーを飲みます。今日は急に寒なったんでガスは低温対策のイソブタン95%を用意しました。これ以上寒い日はホエーブスを使います。

瀬田の唐橋から左岸を走って南郷洗堰

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を渡って右岸を走ります。南郷洗堰手前では「南郷水産センター」の前を通過します。子供が小さいときによう来ました。鯉やらのつかみ取り、錦鯉への餌やり、漁具の展示、低い観覧車とかがあります。その向かいは淀川工事事務所で南郷洗堰の仕組み、湖南アルプスの植林と治水、世界の豪雨体験があります、世界最高クラスの豪雨では傘なんか全く役にたたんのが解ります。ここから右岸を立木観音まで走ってR422は左折します。南郷と信楽の標高差を考えると当然なんですが結構登らされます。その上に拡幅された時に改修もされてるんで、自動車には走りやすいでしょうけど自力で走る者には下った後の登り返しがしんどいです。途中にチョットは長い富川トンネルがありますが、今日はライトを忘れたんで旧道を走りました。カーブの続く川沿いの1.5車線です。甲賀市信楽に入ると途端に茶畑

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が出てきます。さすがにお茶で有名な朝宮です。集落に入ったら国道をそれて県道を畑の集落経由でミホミュージアムを目指します。最初は植林された山でしたが途中から茶畑になります。畑の集落に登り切ると神慈秀明会の学校があったりと教団用地の大きさが解ります。川沿いに下りきって県道の田代集落に出ると、変則十字路の反対側へ渡ってミホミュージアムへ行きます。ただ、午前中でこの最後の登りが一番キツかったです。自転車を指定地に停めて中に入るとすごい人です。それもすごい欧米人率です。入場料はJAFの会員証で300円引きの900円でした。チケットを買うてトンネルと橋で展示棟に近づきます。ヴィトンの2018発表会をここで開催した理由がトンネルと橋のセットやったらしいです。ただ、ここまで招待客を運ぶ配車で京都の某M○タクシーは準備が大変やったそうです。

 
 「百の手すさび(もものてすさび)」
 
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 さて、今日のミホミュージアムの目的は「茶杓」の展示「百の手すさび(もものてすさび)」です。お道具一式、掛け物、お釜だけ、茶碗の展示はありますが、茶杓に限定した展示は少ないようです。私も「茶杓」が主な展示は見たことは無いです。それが今日は古くは利休さんから、新しいのは昭和50年代の数寄者までの自分で削った「茶杓」が並びます。そのほかには茶杓の構造と名称やら制作工程やらの解説があります。400年前の利休の茶杓が残ってますけど、昔はお茶会一度限りの消耗品やったんで記念品(?)に持って帰る方が居られたんでしょう。とりあえず、これでもかの茶杓らしいのとか、深雪用ポンツーンみたいな幅の広いの他「もうチョットまともに削れよ!」までありました。新作では谷崎潤一郎さんやら松園さんのがきれいな形でした。同時に関連展示もあって、小林一三さん所蔵のベネティアンガラスの菓子鉢がきれいです。


 ついでに通常展示も見ましたけど知ってる展示品が多かったです。その展示棟からの神殿(携帯のオマケなんで・・・。)

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ついでにI.M.ペイさん設計の建物他の写真です。まず天井、

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です。ルーブルのピラミッドと雰囲気が似てます。で、次が橋とトンネル、

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トンネルとトラス、

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トンネルの中からの展示棟、

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です。見終わったらエントランス棟の前のテーブルで自前の昼食を食べて帰りました。

 ここからは60kmを越えた走行距離にしようと金勝の山を越えて栗東経由で帰ります。こっち経由の目的のもう一つは大河原の交差点から栗東へ抜けるエグい坂を登って実力を見ることと、その後の劇下りでディスクブレーキを試すことです。結果は1枚残して押さずに登れて、ディスクブレーキもさすがに効きました。栗東へ下りた所が中央競馬会栗東トレーニングセンター(通称・栗東トレセン)です。当然のように銀行までが「栗東トレセン前支店」

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です。栗東でR1に出て瀬田まで走ります。途中旧東海道の通る旧草津川(通称・天井川)

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はGoogleの写真のように完全になくなってました。何年か前に来たときが私にとっては「最後の草津川」やったようです。写真を写した後は瀬田まで自分なりに疾走するつもりが、R1と京滋バイパスの分岐点で自転車が走って通過できる雰囲気でなくなってしまいました。ではと、なんとか地下のバイパス合流道路と歩道走行でR1に戻りました。ここからは日曜の午後のあんまり速くない自動車と並んで走りました。

 瀬田のコインPでは残ったパンでコーヒーを飲んで予定通りの「24時間分の700円」を払うて帰りました。速い人やったら自走も出来ますし、駅の近所やったらm輪行が当然です。けど、まだ今は輪行で傷をつけたくはないのと、汽車に乗っても往復640円なんで手間と乗ってからの顰蹙を考えると今回は車載で快適でした。

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by ashita-doko-doko | 2018-10-25 20:35 | 自転車 | Comments(0)

 今日はミヤタロードでタイトルのコースを走りました。ミヤタロードはスプロケットが7速と昔のロードですが、クロスしてるんで平地メインでは使いやすいです。

 まずは「流れ橋(正式名称・上津屋橋)」まで走ります。距離が短く快適な道を考えた結論が、新油小路ー洛南道路ー京都南道路です。私の家からは川端通りを下がって久世橋通りから新油小路に入ると直線です。高速の側道なんで最初は危険かと思いましたけど、実際走ってみると路側帯

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が広いんで原付にはともかく大型車にはそれほど顰蹙では無いと思いますし、交差点は直進と左折が分離して巻き込みの危険も少なそうで想像以上に走りやすいです。さて、心配してたんが宇治川の橋の上ですが、車道から橋の歩道に上がれるようになってました。宇治川の上は景色もいいし、家から15km走って来たんもあって休憩しました。さすがに360度見えますが、方向によっては送電線が邪魔  

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です。欄干

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は簡単に越えられそうなほど低く、その上に縦に入った柵が細いので走ると透けて川が見えるんで極度の高度恐怖症の人は渡らへん方がいいです。この橋を越えてからは左折用の側道があって巻き込みにさえ注意したら、今日のコース全線に言えますが他の道と比較してアホチャリが走ってないだけ安全でした。木津川の手前の佐山交差点を左折して土手に上がると「流れ橋」はすぐそこでテレビ番組水戸黄門の1シーンみたいに見えました。

 橋

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まで来たら早速渡ります。以前「探偵ナイトスクープ」で、流れ橋の板の数を数えるていうのがありました。視聴者と探偵が何度か往復して数えますが、何度数えても数が違うのを面白く放送してました。流れ橋では付属施設?の「四季彩館」でローソンの豆大福と自販機の茶を買うてゆっくり休憩しました。ここで入ってたメールを見ると、時刻によっては行こうとしてた吉祥院にある知人経営の喫茶店のオレンジからの「休日の今日も今から開店します。お待ちしてます!」ていうメールです。ではと、「今、流れ橋。昼飯に行くつもりやし。」と返事を送りました。

 終わったらサイクリングロードを八幡市経由で吉祥院まで走ります。さすが文字どおりサイクリングロードは自転車が多いです。レースに出るようなロード(衣装も含めて!)、買いたてのクロス、ヒラヒラのオネーチャン、MTB、地元人の電動自転車他です。それが皆さんキープレフトで走るのには関心しました。橋の下をくぐる以外は坂らしい坂が無いのでミヤタで来たんは正解でした。それと土手の上は見晴らしがいいので、ムチャクチャ小さい愛宕山

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が見えます。

 八幡の駅近くまで来たついでに「飛行神社へ」寄り道しました。やっぱり道路に面したF104のエンジン

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が主張してます。鳥居をくぐると次は大阪湾で引き上げられた零戦のエンジン

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です。次は絵馬の鑑賞で、いつものように「CAさんに採用されますように。」「JALに就職できますように。」「自分のグループ全員がパイロットになれますように。」ていうさすがの絵馬が並びます。お供えを見てみますと、朝日航洋、航空自衛隊OB、大阪航空局、中日本航空他が並びます。「奉納してないから、事故が・・・。」とは思いたくはありませんが、あの西ではない?邦航空?は見た範囲ではありませんでした。

 その木津川の対岸の三川合流点にはタワーが立ってます。知ってはいますが始めて登ってみました。360度見えます。高いので朝の宇治川の橋より見えます。例えば男山

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天王山

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北山

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ていうように見えます。タワーから下りて食事目的の吉祥院へと走ります。八幡までは土手の上でしたが、ここからはすぐ下に家が並んでて特別な道の感覚がありません。途中の河川敷に大きい石があって横に文化財の解説みたいな立て札があります。下りて読んでみると「若狭の地震の後で二条城の補修をした残りの石・・・。(拡大して貼り付けてます。)」

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らしいです。久世橋をくぐってから自転車道を下りてご飯を食べに行きました。その直前の愛宕山

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です。だいぶんと大きいなってきました。

 吉祥院の喫茶店では目玉焼きのせのドライカレーを食べて、コーヒーを飲んで、週刊現代読んで、ビッグコミックを見てゆっくりしました。この後は当然帰るだけです。頭痛の予感が無いので、天神川ー御池ー堀川経由でトムスへ寄りました。目的は、パッド付ライナー、26インチ1.95のシングルトラックのタイヤです。今日は優先順位からパッド付ライナーだけ買うて帰りました。

 *余談です。*
 「最近26インチのタイヤが少ないです。その上に2.05以上の幅が多いので、昔のクロカン用のフレームには入りません。なんとか数品種探せたので来月買います。」

 結局は50.4km走りました。今年の夏は暑つかったですし、秋になったら雨が降るしで、久しぶりの50kmでした。翌朝も頭痛は出てませんし正解でした。と喜んでましたら、足に軽い筋肉痛が出てます。それとまた膀胱炎の兆候です。

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by ashita-doko-doko | 2018-10-09 22:48 | 自転車 | Comments(0)

 今日は耳鼻の治療に石川医院に行きました。
 で、それだけではもったいない(?)ので、東山ドライブウエイを遠回りして走ってきました。医院は岡崎なんでその後東大路を五条通まで、駐車場へ行く観光の車輌やら、タクシーやら、搬入車輌を避けながら五条まで下がります。この東山五条の交差点からバイパスのトンネルまでのルートはいろいろあって、最短は五条バイパス、安全策は1本南の道の馬町交差点経由、裏技では清水寺の境内通過とか道はあります。今日は安全策の馬町経由で行きました。坂を上り始めた所の路地の入口に道標(南面・西面を合成。)

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がありました。もともとここにあったのか、東大路拡幅時に移動させたのかは不明ですが、向きがおかしいように思いました。さすがに馬町で通学の女子大生が歩いてます。途中には清水焼きの元産地だけあって府の「陶工高等技術専門校」

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がありました。バイパスに出たら草だらけの歩道を押してドライブウエイへの道を行きます。この道は京都中央斎場への道を兼ねてるんで、ベンツ他の特装車(?)が数台のハイヤーを引き連れて走ります。参考に東山ドライブウエイは一応「二輪通行禁止」ですが自転車は走行可能です。先日の台風で木

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が倒れてます。結構簡単に疲れずに阿含宗の三叉路に着きます。ここで子連れの狸が居ましたが、子は東の斜面に親は西の倒木の中に逃げました。ここから左折してチョット走ったら将軍塚の駐車場で、今日も観光バスが停まってます。無線以外でここへ来るのは久しぶりなんで京都市内

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を見てみますと、台風は接近してますがまァぁまァ霞んでますが見えてます。ここでも木が倒れてて

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市の言い訳(ですけど、予算と人員に対して倒れた木が多いんでしょう。)

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が貼ってあります。見たらこれ以上ここに用事も無いので帰ります。

 蹴上へ下りて南禅寺から北へ出たH高校には大学合格実績

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が貼ってありました。結構いい大学に合格しとります。

 この後は銀閣寺前の交差点を通過して、「まさか、大文字焼き屋さんは開いているか?」と、確認しましたがやっぱり閉まってました。この後はイズミヤで昼食のおかずを買うて帰りました。

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by ashita-doko-doko | 2018-10-06 18:08 | 自転車 | Comments(0)


 今度はMTBに装着の猫社CC-RD300Wがおかしかったです。


 その不思議を時系列で書きますと、

1.今月18日にGiant装着のサイコンがストールした.

2.念のためGTのMTBを確認するとMODEを押しても表示しない。

3.電池切れであろうと新しい電池に交換。

4.交換後フルリセットをかけたが表示しない。

5.念の為に他の電池に交換しても同じ。

6.「6年ではもったいないけど、買換えか?」と、アマゾンで品定め・・・。・・・。

7.翌実(今日)、「けど、こないだの事も・・・!」と、電池を入れると初期表示有り。


    『装着し動作確認。結局買換えはせんで済みそうです。

電池は事前交換します。 


 キャットアイ(書いてもた!)のSEの皆さん。

 電池交換後すぐにセットアップを始められるサイコンを作ってもらえませんか。時期が来ても事前に電池交換しやへんユーザーもどうかしてますけど、電池を交換してもすぐにセットアップ不可能なソフトもどうかと思います。

 



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by ashita-doko-doko | 2018-08-27 20:50 | 自転車 | Comments(0)

涼しいなったら広河原やら佐々里、日吉から美山周回を走る予定です。
というか予定でした。

けど、広河原・佐々里・R162・弓槻他で通行止めです。

当分走れません。

 『Sep.02 追記』
 R162深見峠は片側相互通行の規制になったようです。

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by ashita-doko-doko | 2018-08-25 11:57 | 自転車 | Comments(0)